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エラーメッセージが出ました はじめまして、トラックバックを頂戴し、記事を拝見しました。 perlったらcgiとしか思いつかない私なのですが、慣れぬ手つきでterminalを立ち上げてやってみたところ、 something wrong ! (date:'2006-08-02T19:27:00') at backup.pl line 28, <> chunk 1. というエラーメッセージに出くわしました。 if ($n == 0 || $n < $count) { die "something wrong ! (date:'$date')"; } というのに引っかかったようです。 >プログラムの不測の動作により問題が生じても責任は負えません。 ということですが、これの回避するヒントをいただけないでしょうか?
【2006/12/24 05:40】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
原因 ここで引っかかるのは、1. その日付の記事が sitemaps.xml に見つからなかった。 2. バックアップファイル中のエントリが昇順でなかった。のいずれかだと思います。もし、心当たりなし&バックアップファイルと sitemaps.xml を送っても良いというのであれば、このコメントのメールアドレス宛に送ってください。ちょっと見てみます。sugar さんのエントリは参考にさせていただいたので、何とかしたいと思います。
【2006/12/25 23:50】
URL | blogger323 #peOoFPws [ 編集]
ありがとうございます。 私のエントリが参考になったというのはとても嬉しいことです。
さて、ご指摘いただいた件、どちらにも思い当たるふしがなかったため、メールを送信させていただきました(no_titleで送ってしまいました、ごめんなさい)。お時間のあります折に、ご教示いただければ幸いです。
【2006/12/26 05:22】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
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【2006/12/26 06:06】
| # [ 編集]
newbackup.txtが作成できました。 いろいろと素早くご対応いただき、ありがとうございます。
1.sitemaps.xmlのファイル形式は、私がtext形式で保存してしまったためで、単純にそのまま「ソースで保存」すれば良いということも分かりました。ショシンシャなもので、こういうところで既に躓いていたんですね。面目ないです。 3.記事本文中のデミリタの件、手動では非常に面倒な作業で、これが自動化されるだけでも大変嬉しいことです。
さて問題は2.のDraftデータなのですが、実際のブログでは、公開している記事と、下書きの記事、それから削除して「存在しない」記事が混在することとなります。元のファイルを弄ることなく、「存在しない」記事のみをDUMMYとして再生することはできないものでしょうか?……800もの記事をひとつひとつマニュアルで見て、ダミーデータを再生させた私。そこから考えれば、「-----」の対処ができるだけでもありがたい話なのですが、折角なので、そここそコンピュータの出番だと信じて疑いません。……贅沢でしょうか?
【2006/12/27 09:00】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
下書きの処理 確かにこんなことを手でやりたくないですね。 sitemaps.xml には下書きのデータがない=下書きエントリの番号がわからないという状態なので正確に下書きの記事番号を戻すことはできないのですが、下書きなのでパーマネントリンク不要、つまりエントリ番号が変わっても気にしないという条件であれば何とかなりそうな気がします。具体的には以下の内容のいずれかならば何とかなるかも。
1. 公開済み記事+DUMMY 記事でリストア用ファイルを作り、下書きは別の独立したファイルとして吐き出す。 2. 公開済み記事+下書き記事+DUMMY 記事でリストア用ファイルを作り、下書きエントリは直前のエントリの続き番号を振る。削除記事と組み合わさると下書き記事の番号が前にずれるかも。
1つのファイルにまとまる 2. の方が良いですかね。
【2006/12/27 13:39】
URL | blogger323 #peOoFPws [ 編集]
そうですね、 一度公開したものを下書きにしているというのは特殊なケースなので、一般的には下書きはパーマネントリンクを考慮しなくて良いと思います。 「下書きエントリは直前のエントリの続き番号」なら、そう外れないでしょうし、ファイルが1つのほうがリストアもやりやすいですし、2が嬉しいです。
【2006/12/27 14:56】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
blogger323さん、 年末の貴重な時間をさいていただき、感謝します。 細かい動作報告は改めてしたいと思いますが(年明けになるかと思います)、Dummy記事が所定の位置にDraftとしておさまっていました。 ここまでくれば後一息、ここまで自動でできればかなりリストアまでの時間が短縮できますね。嬉しいです。ありがとうございます。
>昨日の "--------" の扱いの件ですが、「問題ないように」とは「このプログラムでエラーとならないように」という意味です。特に変換処理をしているわけではないので、FC2 のインポートツールの動作ではそのままリストアできないと思われます。 そうだったのですね、早とちりでした。この件、「--------」を投稿禁止ワードとして登録しておくことを思いつきました。システムのほうで対応していただければより嬉しいところではありますが。
わぁ、この記事に「--------」をまた増やしてしまいました!
【2006/12/29 03:26】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
"--------" の件 ぬか喜びさせてしまってすみませんでした。"--------" のインポート時エラーについて何ができる考えてみたのですが、勝手に何かに変換するのもタチが悪いように思うし、警告ぐらいならば敢えてこのプログラムに機能を追加する必要は無いように思いました。実際何か対処をしようとするとエラーの起こり方の詳細を自分できちんと調べなければというのもあります。気が向いて調べたときに何か有用なことがあったら記事にしたいと思います。 ということで今回は一旦これで区切りにしようと思います。様々なコメントありがとうございました。
【2006/12/29 08:23】
URL | blogger323 #peOoFPws [ 編集]
こちらこそ、 ありがとうございました。ここまでできればかなり省力化できるので、助かります。 ぜひ、ブログで紹介させてくださいね。
ひとつだけ、誤解があるようなので、その部分だけ。 「-----」が本文にあると警告が出るのではなく、そこも区切りとみなして読み込んでしまうので、パーマネントリンクがずれてしまうのです。もうこれはシステムの仕様なので、運営側に対処していただくしかありません。 それが実現されていない現在は、入り口のところ、つまり記事やコメントを投稿するときにいかにそれを排除するかがポイントとなりますね。
ともかく、ありがとうございました。
【2006/12/29 13:05】
URL | sugar #TEqExUC2 [ 編集]
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